C21利用規約
第1条 目的
この「C21利用規約」(以下「本規約」といいます)は、サイバーステップ株式会社(以下「サイバーステップ」といいます)が、ENSAPIA Tokyo株式会社 (以下「当社」といいます。
またサイバーステップと当社を合わせて「運営会社」といいます)の運営する『ハンゲ』(https://www.hange.jp)を通してチャネリングサービスにより提供する、オンラインゲーム「C21」の利用に関して、
基本的な事項を規定します。
第2条 定義
本規約において、以下の用語はそれぞれ以下に定める意味を持つものとします。
- (1)「本サービス」とは、サイバーステップが『ハンゲ』を通じて日本国内で提供するオンラインゲーム「C21」のサービスのことをいいます。
なお、今後運営会社が「C21」に付随して『ハンゲ』上で提供するサービスも「本サービス」に含みます。
- (2)「ユーザー」とは、本規約に合意し、本サービスを利用する資格を持つ方をいいます。
- (3)「ハンゲのサービス利用規約等」とは、『ハンゲ』のサービス利用規約及び本規約のことをいいます。
第3条 本規約の範囲及び変更
- (1)本サービスは、ハンゲのサービス利用規約等に同意の上、ご利用ください。ハンゲのサービス利用規約等は、本サービスを利用するにあたっての、運営会社とユーザーに適用される契約内容になります。なお、ハンゲのサービス利用規約等に矛盾がある場合には、本規約が優先して適用されます。また、ハンゲのサービス利用規約等の一部が法令に基づき無効または合意しなかったものと判断された場合であっても、ハンゲのサービス利用規約等のその他の規定はなお有効とします。さらに、ハンゲのサービス利用規約等の全部もしくは一部が特定のユーザーとの間で無効とされ、または取り消された場合であっても、ハンゲのサービス利用規約等は、その他のユーザーとの間ではなお有効とします。
- (2)運営会社は、事前にユーザーの同意を得ることなく、以下の場合に本規約を変更する場合があります。
- ・本規約の変更が、ユーザーの一般の利益に適合するとき
- ・本規約の変更が、契約した目的に反せず、かつ、変更の必要性、変更後の内容の相当性、変更の内容その他の変更に係る事情に照らして合理的なものであるとき
- (3)運営会社は、(2)により、本規約を変更する場合、運営会社は、変更後の本規約の効力発生日までに本サービスのサイト内に、本規約を変更する旨及び変更後の本規約の内容とその効力発生日を掲示します。本規約が変更された場合、ユーザーは変更後の本規約に従って本サービスを利用しなければならず、本規約の変更に同意できない場合は本サービスの利用を終了しなければなりません。ユーザーが本規約の変更に本サービスを使用された場合、変更後の本規約に同意したものとみなします。
第4条 本サービスの利用申込及び個人情報の取り扱い
- (1)本サービスの利用を希望する『ハンゲ』会員は、本規約に合意のうえ、運営会社所定の方法に従い登録申込みを行います。
運営会社がこれを承認した場合、ユーザーとして運営会社に登録され、本サービスを利用する資格を得ることができます。
なお、運営会社が本サービスへの申込の承諾に支障があると判断した場合、運営会社は申込を承諾しない権利を有するものとします。
- (2)当社が運営する会員サービスにおける登録手続きにおいてユーザーが入力した個人情報には、当社の「個人情報保護方針/個人情報の取り扱い」(http://announce.hange.jp/hgj/notice/privacypolicy.htm)が適用されます。当社は本サービスの提供の為、当該個人情報及び類する情報を次の条件でサイバーステップと共有します。
- �@ 共有する項目:ハンゲ会員サービスに登録されている会員IDから運営会社が生成したACC-ID(本サービスにおいてユーザーを識別するID識別子をいいます)および本サービス利用登録時に取得された情報
- �A 利用目的:本サービスの提供に際して、会員ごとにデータ管理を行なうため
- �B 共有の範囲:運営会社のみ
- �C 管理責任事業者:当社
- (3)本サービスに関する通知を希望する会員の通知先メールアドレス入力ページ及び会員より本サービスに関する意見・質問等を受け付けるウェブページはサイバーステップが運営し、サイバーステップの「プライバシーポリシー」
(http://www.cyberstep.com/info/privacy.html)が適用されます。これらのページにおいて会員より新たに取得する個人情報については、次の条件に従って取り扱います。
- �@ 取得する項目:ユーザーのメールアドレス、ユーザーがゲーム内で使用しているキャラクター名、及びユーザーが本サービスに関して意見・質問等を行う場合に提供するその他の個人情報
- �A 利用目的:
- ・ 運営会社が提供する本サービスに係わるニュース、アップデート内容、障害情報などを会員等に知らせるため。
- ・ ユーザーサポートにおける本人確認のため。
- ・ 上記以外で、個別に個人情報の取得時に表示し、または別途同意された利用目的。
- �B 管理責任事業者:サイバーステップ
第5条 本サービスの利用料金及び支払い
- (1)本サービスの中の有料のサービスをユーザーが利用する場合、その利用料金を別途運営会社が規定する支払い方法に則り支払わなければなりません。
- (2)運営会社は、ユーザーに事前に告知することにより、本サービスの有料・無料化、及び基本料金、各利用料金及び支払方法の変更ができるものとします。
第6条 ユーザーの資格の取消し
- (1)以下のいずれかの事由が生じたと運営会社が判断した場合、運営会社は直ちに事前に通知することなく、該当するユーザーの本サービスの利用資格を一時停止しまたは取消すことができるものとし、当該ユーザーはこれに対し意義を唱えないものとします。又、これにより運営会社が損害を被った場合、当該ユーザーは当該損害を賠償するものとします。
- �@ ユーザーが本規約に違反した場合。
- �A ユーザーのパスワードが第三者に漏洩し、第三者が不正に本サービスを利用した場合、或いは第三者が運営会社の他のサービスを不正に利用した場合。
- �B ユーザーの行為が運営会社の事業(本サービスを含む)に有害であると運営会社が判断した場合。
- �C 本規約の別項で定めるユーザーの禁止事項に該当する行為があった場合。
- �D 利用料金の支払いを1回でも遅延または滞納した場合。
- �E 運営会社への届出内容に虚偽があった場合。
- �F その他、運営会社にてユーザーとして不適格と判断した場合。
- (2)前項の規定によってユーザーの資格が取消されたユーザーは、当該取消の日を含む月までに発生した利用料金など、本サービスに関連した運営会社に対する債務の全額を速やかに支払うものとします。なお、運営会社は如何なる理由によっても、既に支払われた利用料金などを一切返金いたしません。
- (3)本条に基づくユーザー登録の取消及び本サービス利用停止によりユーザーに何らかの損害が生じたとしても、運営会社は一切その責任を負わないものとします。
第7条 ユーザーの自己責任
- (1)ユーザーは、本サービスの利用及び本サービスに関連する一切の行為を、本規約及び運営会社が随時通知する内容に従い、ユーザー自らの資格と法的責任において行なうものとします。ユーザーは、これらユーザー自身の行為(本規約の違反を含むが、それに限りません)の結果について一切の責任を負い、行為の結果生じた損害の賠償(弁護士費用など一切の費用を含む)を負担するものとします。運営会社は、これらユーザーの行為に関して一切の責任を免除されるものとします。
- (2)ユーザーは、本サービスの利用を通じて運営会社及び他のユーザーを含む第三者に損害を与えた場合、もしくは他のユーザーを含む第三者と係争を生じた場合には、ユーザー自らの責任と費用負担において、その損害を賠償しもしくは係争を解決しなければならないものとします。
- (3)ユーザーによる本サービスの利用や本サービスに関連する行為のために、ユーザー本人、運営会社或いは第三者に対して、他の第三者より何等かのクレームや問い合わせがなされた場合は、ユーザー自らの責任と費用負担でこれらを処理解決し、ユーザー本人以外の他者(運営会社を含む)に何等の迷惑や損害を及ぼさないようにするものとします。
- (4)ユーザーは、本サービスを自らの責任のみにおいて利用し、本サービスの利用を通して得た情報を自らの判断と責任で使用するものとします。ユーザーは、当該情報の使用から生じた結果について一切の責任を持ち、発生した損害と費用を自ら負担するものとします。
- (5)ユーザーは、本サービスを利用するための電子機器やソフトウェア、電話利用契約の締結、インターネットサービスプロバイダへの加入、『C21』クライアント・ソフトウェアのインストール等を、自らの責任と費用負担において準備、実施するものとします。
- (6)ユーザーは、自己のパスワードの管理について一切の責任を負うものとし、ユーザーの許可や知見なくパスワードを第三者が無断で使用することにより本サービスが利用された場合でも、ユーザー自らが当該利用を行ったものとして、それにより生じる責任を負うものとします。
- (7)ユーザーは、他のユーザーによる本規約の違反を発見した場合には、速やかに運営会社に報告するものとします。
- (8)ユーザーは、本サービスのために登録した自己の情報に変更が生じた場合、運営会社の定める手続きに従い速やかに、登録した情報の変更を行なうものとします。
第8条 知的財産権
- (1)ユーザーが本サービスで記録、蓄積したキャラクターデータ、文章、チャット等のデータ内容に係わる著作権、その他一切の知的財産権は、運営会社に帰属するものとします。
- (2)本サービスを通じてユーザーに提供される一切の情報(ソフトウェア、データ、文章等の一切の情報を指す)に係わる著作権、その他一切の知的財産権は、運営会社または運営会社に権利許諾したライセンサー(以下「ライセンサー」といいます)に帰属するものとします。ユーザーは、運営会社及びライセンサーの許諾を得ずに、本サービスを通じて提供される一切の情報を公開したり、第三者に使用させることはできません。
- (3)ユーザーは権利者の許諾を得ずに、日本国著作権法で定める私的使用の範囲を超えて、本サービスを通じて提供される一切の情報を使用することができません。
- (4)本サービスは日本国内を対象として提供されるサービスであり、運営会社は日本国内外における権利者の知的財産権に関して、いかなる保障もせず、また一切の責任も負いません。
第9条 ユーザーの禁止事項
本規約において別途定める禁止事項に加え、ユーザーは、本サービスの利用に関連して以下の行為をしてはならないものとします。
- �@ 運営会社又は第三者の知的財産権、その他法律上の権利を侵害する行為、又はその恐れのある行為。
- �A 第三者の個人情報を開示・伝達する行為、第三者のプライバシーや肖像権を侵害する行為、又はそのお それのある行為。尚、ここでいう「第三者の個人情報」とは、その情報が本サービスの利用を通じて知得されたものであるか否かを問いません。
- �B 本規約で認める場合を除いて、本サービスの利用を通じて得られたデータや情報等(その複製物を含みます)を、有償・無償の何れであるかにかかわらず、第三者に、譲渡・貸与・承継等をする行為。
- �C 本サービスの運営又は他のユーザーによる本サービスの利用を妨害し、又は妨害するおそれがあると運営会社が認める行為。(コンピュータウィルス等の有害なプログラムを提供・送信することを含みます。)
- �D 本サービス内に掲載されている情報・内容並びに著作物を、これらの権利者から事前の承諾を得ることなく、改変・改ざんもしくは編集する行為、又は方法を問わず再配布する行為。運営会社のWebサイトやユーザー自身のホームページを含むあらゆる場所において、方法の如何を問わず、前述の改変・改ざんもしくは編集を行なった内容や行なう方法を公表する行為。
- �E 運営会社又は第三者を誹謗中傷を行う等、名誉や信用を毀損する行為、及び第三者を差別する行為。第三者の通信の秘密を侵害する行為。
- �F 中傷・嫌がらせ・わいせつ等、他のユーザーを含む第三者が嫌悪感を抱く、又はその恐れのある内容を掲載・開示・提供・送付・送信する行為。
- �G 他人になりすまして、本サービスを不正に利用する行為。
- �H 本サービスを利用して、宗教、人種、性別、民族及びその他のあらゆる偏見に基づく信条をもった、もしくは商業活動を意図した団体・集団を結成し、又は活動する行為。
- �I ユーザー本人又は他のユーザーのものであるかを問わず、ハンゲID・パスワードを開示し、また は他人から聞き出す行為。
- �J クライアント・ソフトウェア、サーバー・ソフトウェアのバグを、不公正な目的で利用しまたは他人に知らせる行為。
- . 本サービスのサーバー・エミュレータ、クライアント・ソフトウェア海賊版、ユーティリティを開発・作成・頒布する行為。及び正当な理由なくこれらを利用する行為。
- �L クライアント・ソフトウェア、サーバー・ソフトウェアのバグを意図的に利用する行為。
- �M クライアント・ソフトウェアを改変、修正、翻案し、その二次的著作物を作成し、又は逆コンパイル、逆アセンブル、リバースエンジニアリングする行為。及び通信情報を分析する行為。
- �N 営業活動、その他営利を目的として本サービスを利用する行為、又はその準備行為。
- �O ゲーム内の仮想通貨及び仮想アイテムを現金換金する行為、及びこれを勧誘する行為。並びにそれに準じた行為又は発言。
- �P 運営会社又は第三者の権利や利益を侵害する虚偽又は詐欺的情報を掲載・開示・提供・送信する行為。
- �Q 前各号の他、運営会社又は第三者の権利や利益を侵害・毀損する行為もしくはその恐れのある行為、法律・規則及び命令等に違反する行為もしくはその恐れのある行為。並びに前各号に定める事項に類似する行為。
第10条 アカウント及びパスワードの管理
- (1)ユーザーは、本サービスを利用するに当たり、当社が運営する会員サービスの登録手続きにより当社が付与したハンゲID及びパスワードを使用します。
ユーザーは当社が別途定める『ハンゲ会員サービス利用規約』に基づき、ハンゲID及びパスワードの使用・管理について一切の責任を負うものとします。
- (2)管理不十分、使用上の過誤、第三者による使用などに基づくアカウント及びパスワードに係る損害は、ユーザーの故意過失の有無にかかわらず、当該ユーザーが賠償するものとし、運営会社は一切の責任を負わないものとします。
第11条 本サービスの変更
- (1)運営会社は、運営会社の判断により随時、ユーザーへの事前通知なく本サービスの一部又は全部の内容を変更、追加、削除することができるものとします。
- (2)運営会社は、本条に基づく本サービスの変更に関連してユーザーに直接又は間接に費用や損害が生じた場合でも、それについて一切の責任を負わないものとします。
第12条 本サービスの中断及び中止
-
(1)運営会社は、以下の事由により自らの判断で、本サービスの一部又は全部の提供を中断又は中止することができるものとします。
中断又は中止する場合、運営会社は、自らが適当と判断する方法で、ユーザーにその旨を通知します。但し、緊急その他の理由により必要と判断した場合、何等の事前通知を行うことなく、運営会社の判断で中断又は中止する場合があります。
- �@ 地震・津波・洪水・噴火等の天災地変、戦争・動乱・暴動等の不可抗力。
- �A 火災・停電等。
- �B 本サービスに関連するシステム等の定期又は緊急的な保守。
- �C 法令・行政機関等の指示・命令に基づく場合。
- �D その他の運用上又は技術上の理由により中断または中止が必要と判断される場合。
- (2)前項により、運営会社が本サービスの一部又は全部の中断又は中止を行ったことに関連してユーザー又は第三者に直接又は間接に生じた一切の費用(電話代、プロバイダとの契約料等、但しこれらに限らない)及び損害に対し、運営会社は一切の責任を負わないものとします。
- (3)本サービスの一部又は全部が中断又は中止された場合でも、中断又は中止の前にユーザーに関連して本サービス内に存在した情報やデータ(ポイント数などを含む)に関し、ユーザーは何等の請求をすることはできないものとします。
第13条 本データの削除など
- (1)ユーザーは本サービスの利用において自己が記録・蓄積した文章及びデータ等(以下「本データ」といいます)に関するすべての知的財産権が運営会社に帰属すること、及びそれらに関し何等の請求権も有しないことをあらかじめ承諾するものとします。
- (2)運営会社は、以下各号の事項に該当すると判断した場合、随時任意に、ユーザーに事前通告することなく、本データの全部または一部の利用停止、変更、削除、または移動などをすることができるものとします。
- �@ 本データが、第9条に定めるユーザーの禁止事項に該当する行為によって作成または記録された場合、及びその疑いのある場合。
- �A 運営会社が、本サービスの運営・保守管理上、必要と判断した場合
- �B その他の理由により、運営会社が必要と判断した場合
- (3)運営会社は本条の規定に基づき、本データの利用停止、変更、削除、移動につきなんら義務を負うものではなく、またこれらの判断につき、一切の責任を負いません。
- (4)運営会社は、本条の規定に基づき、本データの利用停止、変更、削除、移動を実施した、しなかった如何に問わず、ユーザーまたは第三者に生じた損害につき、一切の責任を負いません。
- (5)本条により本データの利用停止、変更、削除、移動等が行われた場合であっても、運営会社が必要と判断した場合、同一の行為を理由に第6条に定める処分を行うことがあります。
第14条 免責事項
- (1)運営会社は、ユーザーに対して、本サービスの開発・提供・運営に関連して本規約が定める以外の一切の責任を負うものではなく、本サービスの内容や運営会社が提供する情報などの正確性・有用性につき如何なる保証もしません。本サービスに関連してユーザー間もしくはユーザーと第三者の間で何等かの紛争等が生じても、運営会社はこれらについて一切の責任を負わないものとします。
- (2)本サービスを提供するための機器の故障、トラブル、停電ならびに通信回線の異常等の不可抗力により、ユーザーに関するデータが消失することがあります。また、システム障害などによってユーザーに関するデータが消失、遅延する場合があります。運営会社は、運営会社に故意または重過失がある場合を除いて、かかる事態の発生によりユーザーに関するデータが消失、遅延等したとしても、これにより「ユーザー」もしくは第三者に生じた損害につき、一切の責任を負わないものとします。
- (3)本条の規定に関らず、強行法規、裁判所の確定判決等により運営会社の免責が認められない場合も含め、如何なる場合でも、運営会社の損害賠償責任は、請求の事由を問わずユーザーが現実に被った通常かつ直接の損害に限るものとし、間接損害、特別損害、付随的損害、派生的損害、結果損害、及び偶発的損害(逸失利益、データの喪失などを含むがこれに限らない)などの損害については、そのような損害の発生の可能性が事前に運営会社に通知されていたか否かを問わず、運営会社は一切賠償の責任を負わないものとします。
- (4)ユーザーは自己の判断と責任において、自己と第三者の健全な生活環境を乱さない限度で本サービスを利用することを心がけるものとします。ユーザーが適切な利用の範囲を逸脱することにより生じた社会的、精神的、肉体的な損害及びその他一切の問題に関して、運営会社は一切の責任を負わないものとします。
第15条 準拠法と紛争解決
- (1)本規約は日本法に準拠するものとします。
- (2)ユーザーと運営会社の間で、本サービスに関連して何等かの問題・紛争・トラブル等が生じた場合、当事者間で信義誠実の原則に則り協議の上解決を図るものとします。当事者間で解決することができなかった場合は、東京地方裁判所を当事者間の第一審の専属管轄裁判所として、その解決を図るものとします。
付則
「本規約」は平成2007年2月7日から実施されます
2013年8月1日 改定
2015年10月1日 改定
2019年8月1日 改定
2019年10月16日 改定
2020年12月7日 改定
2022年5月6日 改定
2025年6月1日 改定